ファン必見!国民的爽やか俳優・竹内涼真のおすすめ映画「センセイ君主」他

イケメンで高身長、爽やかな笑顔とルックスもさることながら運動もできて歌唱力もある

女子の求める要素をすべて揃えた竹内涼真さん。最近では朝ドラ『ひよっこ』に出演するなど若い女性だけでなく幅広い年代から人気を集める国民的俳優になりました。

そんな竹内涼真さんの出演される映画はまだあまり観たことないという方の為に竹内涼真さんの色々な表情が知れる映画を7本ご紹介します。これであなたも彼の魅力に引き込まれること間違いなしです!

竹内涼真について

映画 青空エール出典:映画『青空エール』公式Twitter

1993年4月26日東京都町田市出身の26歳、A型。身長は185cmでホリプロ所属。本名は「竹内崚(たけうちりょう)」です。

2013年4月に女性ファッション誌『mina』で行われた初の男性専属モデルオーディション「minaカレグランプリ」でグランプリを獲得したことでホリプロ所属となり、芸能活動を始めました。そして、同年10月に放送開始された『車家の人々』で俳優デビューを果たします。

芸能活動開始前から仮面ライダー役演じることを目標にしていて、2014年に『仮面ライダードライブ』の主人公・泊進ノ介 / 仮面ライダードライブ(声)役を演じることで目標を達成しました。
その後TBSの日曜劇場『下町ロケット』で民放連続放送ドラマ初出演を果たし、注目を集め始めます。『過保護のカホコ』や連続テレビ小説『ひよっこ』、『陸王』など話題の人気ドラマに多数出演され、大人気俳優として引っ張りだこに。
仮面ライダー関係の映画以降は『青空エール』で土屋太鳳さんとW主演をつとめ、『名探偵ピカチュウ』の日本語吹き替え版で主演ティム・グッドマン役として声優デビューも果たしました。

5歳からサッカーをしており、高校時代には東京ベルディユースチームに所属していましたが、大学で怪我をしてしまった為にプロへの道を断念されたそうです。
三人兄弟の長男で、4歳年下の妹さんと8歳年下の弟さんがいます。非常に家族思いなことで有名で、弟さんとは喧嘩したこともないくらい仲良しだそうです。

それでは、魅力たっぷりな竹内涼真さんの出演する映画を役柄ごとに紹介していきます。役柄によって異なる様々な表情を楽しんでください!

初々しさの残る若い竹内涼真が見たいならこの映画!

1.『仮面ライダー×仮面ライダー ドライブ&鎧武 MOVIE大戦フルスロットル』

竹内涼真出演の映画
出典:映画『仮面ライダー×仮面ライダー ドライブ&鎧武 MOVIE大戦フルスロットル』東映公式

出典:映画『仮面ライダー×仮面ライダー ドライブ&鎧武 MOVIE大戦フルスロットル』予告動画

あらすじ

『仮面ライダードライブ ルパンからの挑戦状』
世間を騒がす怪盗アルティメット・ルパンことゾルーク東条(綾部祐二)が、人工生命体ロイミュードの犯罪に対応する警視庁特殊状況下事件捜査課に挑戦状を叩き付けてくる。

泊進ノ介 / 仮面ライダードライブ(竹内涼真)は久々に人間相手の犯罪に関われると意気込むが、サイバロイドZZZのボディを手に入れ重加速を自在に操ることが可能となったルパンの犯行に苦戦する。
そんな時、進ノ介がルパンを追ううちにたどり着いた古城には誰も知らない仮面ライダーの重大な秘密が隠されていたーー。

『MOVIE大戦フルスロットル』
ドライブと鎧武(佐野岳)がそれぞれ危機を乗り越えた時、メガヘクス(三木眞一郎)はサイバロイドZZZと融合し、ZZZメガヘクスに進化した。地球の機械化を食い止めるため仮面ライダーたちが大集結を果たす。そして戦いは宇宙へ。彼らは地球を救えるのか!

作品トリビア

・公開されてから二日間で興収2億453万6,600円・動員16万6,620人を記録し、映画観客動員ランキングで初登場第4位を獲得したそう!

・竹内涼真さんと進ノ介の性格にはとても共通点が多いんだそうです!自分でも「あれ?これって自分かもしれない…」と感じるときがあるくらいなんですって!

みどころ

竹内涼真出演の映画出典:『仮面ライダー ドライブ』テレビ朝日

ドラマデビューからたった二ヶ月で撮った今作品はまだまだ演技を始めたばかりの本当に初々しい竹内涼真さんの演技がみどころ。先輩の佐野岳さんとの共闘シーンはすごいことになっていると本人が豪語するほど。まだまだ仮面ライダーになりたてながらも奮闘する竹内涼真さんに注目です!

基本情報

上映時間:93分
監督:柴﨑貴行
出演者:泊進ノ介 / 仮面ライダードライブ(竹内涼真)、鎧武(佐野岳)、ゾルーク東条(綾部祐二)、他
受賞歴:なし
公開日:2014年12月13日

 

2.『仮面ライダー×仮面ライダー ゴースト&ドライブ 超MOVIE大戦ジェネシス』

竹内涼真出演の映画

出典:映画『仮面ライダー×仮面ライダー ゴースト&ドライブ 超MOVIE大戦ジェネシス』東映公式

出典:映画『仮面ライダー×仮面ライダー ゴースト&ドライブ 超MOVIE大戦ジェネシス』予告動画

あらすじ

眼魔との戦いを「超常現象」として極秘捜査を始めた泊進ノ介(竹内涼真)と霧子(内田理央)は、事件現場で目撃されているアカリ(大沢ヒカル)と御成(柳喬之)のもとへ向かう。すると、そこには眼魔と戦う天空寺タケル / 仮面ライダーゴースト(西銘駿)の姿が。
思いがけず出会ったタケルと進ノ介は、突如発生したワームホールに巻き込まれて10年前の過去へ飛ばされてしまう。そこで亡きタケルの父・天空寺龍(西村和彦)と、まだ進ノ介に出会う前のベルトさん(クリス・ペプラー)を発見する。
龍が眼魔との戦いで亡くなった日が間近に迫っていることを知ったタケルと進ノ介は、それを阻止すべく動き出す。

作品トリビア

・1年以上仮面ライダードライブを演じていた竹内涼真さんにとって、この1年は22年生きてきた中で一番長かったと語っています。本当に仮面ライダーに対して深い思いで演じていたことがわかりますよね!

・『仮面ライダードライブ』プロデューサーの大森敬仁さんと望月卓さんは、竹内涼真さんは演技の上手さではなく人の話を聴く力や吸収したことを出力する力を重視したとしており、オーディションでの課題に対する姿勢を評価して起用されたそうです。

みどころ

竹内涼真出演の映画出典:『仮面ライダー ドライブ』テレビ朝日

仮面ライダードライブになってから一年が経った、仮面ライダーとしての竹内涼真さんの成長に注目です。ついに先輩として仮面ライダーゴーストと共演するようになり、仮面ライダードライブとしても、俳優としても色々な面で変わった姿が見れます。

基本情報

上映時間:84分
監督:金田治
出演者:泊進ノ介(竹内涼真)、天空寺タケル / 仮面ライダーゴースト(西銘駿)、他
受賞歴:なし
公開日:2015年12月12日

爽やかな竹内涼真が見たいならこの映画!

3.『センセイ君主』

竹内涼真出演の映画出典:『センセイ君主』公式Twitter

出典:映画『センセイ君主』予告動画

あらすじ

高校二年生の佐丸あゆは(浜辺美波)は告白7連敗記録更新中。フラれた辛さから牛丼をやけぐいしますが、お金が足りない。そこにさっそうと現れ、お金を払ってくれたイケメンは数日後あゆはのクラスに担任代理として赴任してきた弘光由貴(竹内涼真)だった。

あゆはは運命の出会いだと思い舞い上がるが、弘光は冷徹なひねくれ者だった。クラスメイト達は戸惑う中、あゆはは諦めずにアタックし続けるがーー。

作品トリビア

竹内涼真出演の映画出典:映画『センセイ君主』公式Twitter

・弘光の家として撮影された場所が、実は竹内涼真さんが「薬用ビューネ」のCMを撮影された場所と同じ場所だったそうです。すごい偶然!

・撮影前に準備としてピアノ、フランス語、ペン回しを練習したそうで、ピアノは楽譜が読めないので「翼をください」のサビ部分は音だけで覚えたそう。フランス語も一発OKだったとか!竹内涼真さんは本当になんでもできるんですね。

みどころ

竹内涼真出演の映画出典:映画『センセイ君主』公式Twitter

話題の女優浜辺美波さんとW主演の『センセイ君主』。それまで学生役ばかり演じてきた竹内涼真さんが先生となって演じる姿はまた新鮮です。また、冷徹な役を演じるのも珍しいですよね。クールな竹内涼真さんの表情に注目して作品を楽しんでください。

基本情報

上映時間:105分
監督:月川翔
出演者:弘光由貴(竹内涼真)、佐丸あゆは(浜辺美波)、澤田虎竹 (佐藤大樹)、中村葵(川栄李奈)、他
受賞歴:なし
公開日:2018年8月1日

4.『帝一の國』

竹内涼真出演の映画出典:映画『帝一の國』公式Twitter

出典:映画『帝一の國』予告動画

あらすじ

官僚や政財界の一流の人材を育てる学校になっている海帝高校では生徒会長になることがステータスの一つであり、将来の入閣を約束される地位だった。赤場帝一(菅田将暉)は難なく学級委員になり、評議会にはいることはできたが、生徒会長への道のりは前途多難を極めていた。

次期生徒会長に取り入ることで自らも将来生徒会長に選出される仕組みだった為、帝一は氷室ローランド(間宮祥太朗)を推す。しかし、小さい頃からのライバル・東郷菊馬(野村周平)に邪魔され、大鷹弾(竹内涼真)に助けられる。
次期生徒会長戦で裏切りと思惑が渦巻く中、帝一は生徒会長になることができるのかーー。

作品トリビア

竹内涼真出演の映画出典:映画『帝一の國』公式Twitter

・男子校の設定なので、男ばかりの撮影現場では何にも気にすることなく下ネタや醤油の口移しなどひたすら仲良く遊んでいたそうで、お弁当一つで30分笑い合えるくらい楽しかったそうです!インタビュー映像や特番などでも普通の友人のように仲良くじゃれ合うイケメンたちの姿が拝めます。

・竹内涼真さんは大鷹弾を演じるにあたって、漫画チックで語尾の強いセリフをどうすればナチュラルに言えるかどうかに気をつけたそうです。自然に、自分のセリフだと言われるように常に自分を客観的に見ることを意識して演じるようにしたとインタビューでおっしゃっています。

・大鷹弾役は竹内涼真さんにぴったりな役で、他の共演者の方々も「こんな爽やかなやつみたことない!」といってしまうほど竹内涼真さんは爽やかさ満載な好青年なんだそうです!

みどころ

竹内涼真出演の映画出典:映画『帝一の國』公式Twitter

話題の大人気イケメン俳優を集めた本作品では、年の近い俳優たちと演技をする竹内涼真さんが見れます。

竹内涼真さんの演じる大鷹弾はとても爽やかで人柄もよく正義感の強い、みんなから好かれるキャラクターです。病気の母親と4人の弟妹たちを抱えながら、バイトを掛け持ちして生活費と学費を稼ぐ苦学生でもあり、権力や金になびかない姿はただでさえ爽やかな竹内涼真さんをさらに爽やかにしてます!

基本情報

上映時間:118分
監督:永井聡
出演者:赤場帝一(菅田将暉)、東郷菊馬(野村周平)、大鷹弾(竹内涼真)、氷室ローランド(間宮祥太朗)、榊原光明(志尊淳)、森園億人(千葉雄大)、他
受賞歴:なし
公開日:2017年4月29日

 

5.『青空エール』

竹内涼真出演の映画出典:映画『青空エール』公式Twitter

あらすじ

吹奏楽の名門として有名な白翔高校に甲子園の応援がしたくて入学した小野つばさ(土屋太鳳)。つばさと同じように甲子園に出場することを夢見て白翔高校に入学した山田大介(竹内涼真)。二人は出会い、夢を語り合って、ふたりとも甲子園へ行こうと約束を交わす

一年生の夏、野球部は地区予選の決勝戦まで進むが、途中出場した大介の失敗で甲子園出場を逃してしまう。そんな大介のためにつばさはトランペットを一人で吹き、謹慎処分になってしまう

つばさを心配して訪ねてきた大介に思わず告白してしまうつばさ。しかし、大介は自らの失敗が許せずに振ってしまった。そして高校三年生、最後の夏が来た。

作品トリビア

・白翔高校の舞台となった札幌白石高校に竹内涼真さんがサプライズ訪問をした際、吹奏楽部で一番背の低い女子高校生にハグをしたそうです。羨ましすぎます!

・土屋太鳳さんと35cmも身長差のあるキスシーンが話題となった『青空エール』。撮影の際には届かずに鼻にキスしてしまったんだそう。そのとき土屋太鳳さんに「外したよね(笑)」と指摘されてしまって恥ずかしかったそうです。

野球は未経験だったので特訓をして練習で本当の正捕手に見えるくらいまで成長したそう!役に真摯に向き合う姿勢が素晴らしいですよね。

みどころ

竹内涼真出演の映画出典:映画『青空エール』公式Twitter

野球男児を演じる竹内涼真さん。幼い頃からサッカー一筋ということで、野球をプレイする姿を見れるのは『青空エール』だけ!短髪でまさに甲子園を目指す野球部員の爽やかさと高校生ならではのキラキラは見ていてもはや眩しいです…

基本情報

上映時間:126分
監督:三木孝浩
出演者:小野つばさ(土屋太鳳)、山田大介(竹内涼真)、水島亜希(葉山奨之)、城戸保志(堀井新太)、春日瞳(小島藤子)
受賞歴:なし
公開日:2016年8月20日

おちゃめな竹内涼真が見たいならこの映画!

6.『名探偵ピカチュウ』

竹内涼真出演の映画出典:映画『名探偵ピカチュウ』公式Facebook

出典:映画『名探偵ピカチュウ』予告動画

あらすじ

かつてポケモントレーナーを目指していたティム(ジャスティス・スミス/竹内涼真)は捜査にでかけたきり帰ってこなくなった父親を避けるようになっていた。

それから父親が事故で亡くなったという訃報を受け、荷物を整理するためライムシティにある父親の部屋に向かう。そこで、自分にしか理解できないが、人間の言葉を話す名探偵ピカチュウ(ライアン・レイノルズ/西島秀俊)と出会う。ピカチュウは「父親は生きている」と言う。なぜ父は姿を消したのか、どこにいるのか、ポケモンと少年のコンビが大事件に立ち向かう。

作品トリビア

・監督のロブ・レターマンが竹内涼真さんに惚れ込み、出演をオファーしたことからポケモントレーナー役としてカメオ出演しているんだそうです。映画では声だけではなく、映像で姿を探してみてください!

・ポケモン世代ど真ん中の竹内涼真さんは今作品を通してさらにポケモン愛が深まったんだそう!好きなのはクイックボールの見た目で、もし相棒にするならフシギダネを相棒にしたいそうです。

・自身の筋肉のためにプロテインを飲みながらアフレコをしていたそうで、本人曰く「アフレコ中も筋分解が起こっているからタンパク質を入れとかないと。」とのことです。

みどころ

吹き替えに初めて挑戦した竹内涼真さん。普段も字幕版で映画を鑑賞されるそうで、慣れない吹き替えですが、お客さんに自然に届くように意識したそうです。

普段はドラマや映画で活躍されるのでなかなか声だけ聞くことってないんじゃないでしょうか。声からでさえ爽やかさのあふれるところに注目です。

基本情報

上映時間:104分
監督:ロブ・レターマン
出演者:ティム(ジャスティス・スミス/竹内涼真)、名探偵ピカチュウ(ライアン・レイノルズ/西島秀俊)、ルーシー・スティーヴンス(キャスリン・ニュートン/飯豊まりえ)、他
受賞歴:なし
アメリカ公開日:2019年5月10日
日本公開日:2019年5月3日

7.『ラストコップ THE MOVIE』

竹内涼真出演の映画出典:Amazon

出典:映画『ラストコップ THE MOVIE』予告動画

あらすじ

1985年に刑事として活躍していたが、爆破に遭ったことで30年もの間昏睡状態に陥り、突然目を覚ました京極浩介(唐沢寿明)。脳は20代、体は50代という中で相棒の望月亮太(窪田正孝)と一緒に事件を捜査するうちに二人には深い絆が生まれていた。
ある日、人工知能の「ブナッシー」が神奈川県警に試験導入される。研究者の西園寺春孝博士(加藤雅也)は人工知能を利用すれば
失った時間も取り戻せると言う。助手の藤崎誠吾(吉沢亮)は人工知能を利用して世界再構築を推しており、日本滅亡を画策していた。そんな中、京極の体には異変が起きていた。京極達は世界を救うことはできるのかーー。

作品トリビア

・ドラマの中でだんだんとキャラが変化していったという竹内涼真さん演じる若山こと「キモ山」。台本を読んで、監督にこれは試されていると感じ、どんどん解放していったそうです!「基本的にはあれが僕の解放した姿です。」とまでおっしゃっているので、ただの爽やかなイケメンではなくてこんな面白い一面も持ち合わせているんですね!

・主演の唐沢寿明さんはせっかちなので(本人曰く下町育ちなので)撮影が押すのが本当に嫌だそうで、ラストコップに関してはリハーサルを何回も重ねるよりも、噛んでるくらいの速さで進めていくのが一番いいんだそうです!本当に面白い俳優さんですよね。様々な共演者の方々から愛されるわけもわかります。

みどころ

竹内涼真出演の映画出典:映画『ラストコップ THE MOVIE』公式Facebook

これまでフレッシュでさわやかな役柄を演じることが多かった中で、『ラストコップ THE MOVIE』の中では「キモ山」と呼ばれ、好意を寄せる女性からも笑われるような役を演じています。それでもなおイケメンで爽やかですが、お尻を揉まれたりと普段のイケメンすぎる姿からは想像できないくらいはっちゃけた姿が見られます

唐沢寿明さんに「喰われました。いずれ、潰すからな。」とまで言わせたキャラの立ちようで普段とは全く違う、面白くふざけて、ちょっと気持ち悪い竹内涼真さんに注目してください。

基本情報

上映時間:104分
監督:猪股隆一
出演者:京極浩介(唐沢寿明)、望月亮太(窪田正孝)、西園寺春孝博士(加藤雅也)、藤崎誠吾(吉沢亮)、他
受賞歴:なし
公開日:2017年5月3日

まとめ

ただかっこいいだけではなく様々な魅力を持ち合わせた竹内涼真さん。映画を通して様々な表情や新しい魅力がどんどん発見されます。どんな役に対しても真面目にまっすぐ取り組む姿勢は竹内涼真さんをさらに魅力的にしているのだと言えるのではないでしょうか。

次はどんな役柄でどんな表情を見せてくれるのか、楽しみですね!
これから公開予定の映画も2本あり、本格アクションに挑戦していたりもするそうなのでまだまだ目が離せなくなりそうです!